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ポレポレ東中野でのイベント情報

ポレポレ東中野での劇場イベント情報のご案内です。

◎5/4(金)17:00の回上映後
トークゲスト:伊藤英樹さん(NPO法人「井戸端介護」理事長)

◎5/5(土)17:00の回上映後
劇場ミニライブ
出演:森圭一郎さん(本作「音楽」担当)

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5/5(土)森圭一郎さん劇場ミニライブ開催!!

G.Wの5月5日(土) ポレポレ東中野にて
17:00~の回上映後に本作の音楽を担当した森圭一郎さんによるミニライブを開催します。
前作『ただいま それぞれの居場所』でもエンディングテーマをうたっている森さん。
どんな曲を披露してくださるのか!? スタッフも楽しみです。
ぜひ皆さまお誘いあわせのうえご来場ください!!

“ぴあ初日満足度ランキング第1位記念”特別割引実施!

ポレポレ東中野では、『季節、めぐり それぞれの居場所』が、
“ぴあ初日満足度ランキング”で第1位に輝いたことを記念して、
看護・介護・医療を学んでいる学生(大学・専門学校)を対象に、
一律1,000円でご覧いただける割引キャンペーンを実施いたします。
※劇場窓口で学生証をご提示の上、看護・介護・医療系の学生である旨をお申し出ください。

祝!ぴあ初日満足度ランキング1位!!

ぴあ初日満足度ランキングで、
『季節、めぐり それぞれの居場所』が第一位を獲得しました!

http://cinema.pia.co.jp/ranking/firstday/

初日にお越しいただいたみなさんのおかげです!
ありがとうございます。引き続き『季節、めぐり』をよろしくお願いいたします!

メディア情報(「STUDIOVOICE ONLINE」「HogaHolic」)

カルチャーサイト「STUDIOVOICE ONLINE」
川本ケンさんによる映画評が掲載されています。

「それは、面白いのだ」
http://studiovoice.jp/?p=24329

 

日本映画専門WEBマガジン「HogaHolic|ホウガホリック」
水上賢治さんによる映画評が掲載されています。

「“映画は時代を映す鏡”――今こそ自分の生きる土地(=居場所)を真剣に考えるとき」
http://www.holic-mag.com/hogablog.php?blogid=11&itemid=2974

 

ぜひご覧ください!

ポレポレ東中野でのロードショーはじまりました!!

本日4/14(土)より、ポレポレ東中野でのロードショー公開がはじまりました。
あいにくの雨のなか、ご来場くださったみなさま、本当にありがとうございました。

写真は、大宮浩一監督による舞台挨拶の様子です。

会場からもあたたかいご感想をいただきました。

【今後の劇場イベントのご案内】
★4/17(火)13:00の回上映後
「地域のふくしの話をしよう!」
ゲスト:大畑きぬ代さん
(「コル・テンポ薬師の家」ホーム長/NPO法人「中野ふくし倶楽部」理事長)

★4/20(金)17:00の回上映後
「宅老デイ×訪問介護、自由のためのコスト~これからの100円の話をしよう!」
ゲスト:柳本文貴さん(NPO法人「グレースケア機構」代表)

★4/21(土)17:00の回上映後
「ケア・コミューン宣言!」
ゲスト:伊藤英樹さん(NPO法人「井戸端介護」理事長)

【ケア・ゼミ 最終夜】面白いことをやり続ける!

「春の夜の“ちょっとアナーキーな”ケア・ゼミナール」最終夜
4/13(金)『JUNK FOOD/ジャンクフード』+メイキング映像『MAIKING OF JUNK FOOD』の上映にご来場くださったみなさま、ありがとうございました。


上映後には、山本政志監督、ポレポレ東中野支配人の大槻貴宏さんにご登壇いただきました。
『JUNK FOOD』の誕生のきっかけから裏話まで。
さらに山本監督に呼ばれ、客席にいた大宮監督もご登壇。この作品では、エグゼクティブ・プロデューサーを務めた大宮監督。数十年来のお付き合いということです。

今は人生を遊んでやる、楽しんでやる、という若者が減っている、と山本監督。
映画や介護の枠組みを越えて、面白いこと・楽しいことをし続けていかなきゃいけない!と。

『JUNK FOOD』は15年前の作品ですが、いつ見ても色褪せない傑作です。
さらに今回は35mmプリントでの上映。いつかまたスクリーンで上映したいですね。

山本監督は映画塾「シネマインパクト」のプロデュースも行っています。こちら

この日、最終日を迎えたケア・ゼミですが、
なんと毎日来て下さった方もいらっしゃいました!本当にありがとうございます!
引き続き、『季節、めぐり それぞれの居場所』をどうぞよろしくお願いいたします。

メディア情報(4/13[金]新聞各紙)

4/13(金)の新聞各紙に掲載された批評やレビューを一部抜粋しながらご紹介します。

~高齢者らが相手の介護の現場には、死と直面する時が必ず訪れるが、本作で描かれるのは悲しみよりも、それぞれにふさわしい居場所で生を全うした人とそれを見届けた人の喜びだ。東日本大震災の被災地での取り組みを通して、被災者にとっての居場所のあり方についても問いかける。
読売新聞 夕刊

~介護の現場に日本の今が映る。
日本経済新聞 夕刊

~それぞれの場所で、それぞれのドラマが展開されている。脳梗塞になった元やくざの述懐は名脚本家でもなかなか書けないだろう。~ナレーションは一切なし。映像と生の声だけでそれぞれの人生の断面を鮮やかに切り取ってみせる技が見事だ。
産経新聞

~福祉施設での介護やケアを通して老いや死と向き合うドキュメンタリー。~病院ではない場所で、その瞬間を迎える老人と、立ち会うスタッフたちの葛藤、家族の実践記録である。
東京新聞 夕刊「大谷弘路の新作ウォッチ」

【ケア・ゼミ 第六夜】大混戦(乱)→延長戦へ

「春の夜の“ちょっとアナーキーな”ケア・ゼミナール」第六夜
4/12(木)『9月11日』上映にご来場くださったみなさま、ありがとうございました。
そして、本当におつかれさまでした!!!

上映後には、作家の大野更紗さん、社会学者の開沼博さんにご登場いただきました。大野さんの予告の通り、喧々諤々のトーク・セッションは、大混戦(乱)→延長戦へと突入。終了予定時刻を40分オーバー。どんなことが話されたのか?ここではとうてい書ききれません!ご参加くださったみなさんがそれぞれに感じたことをTwitterやブログなどで、発信していただけましたら幸いです。

『季節、めぐり それぞれの居場所』予告篇の上映風景

大野さんと開沼さんのお二人には最新作『季節、めぐり それぞれの居場所』公式パフレットに寄稿していただきましたので、ぜひ劇場でお手に取ってみてください。映画公式パンフレットについて詳しくはこちら

【ケア・ゼミ 第五夜】映画の構造分析

「春の夜の“ちょっとアナーキーな”ケア・ゼミナール」第五夜
4/11(水)『無常素描』上映にご来場くださったみなさま、ありがとうございました!

上映後には、哲学者の西山雄二さんと映画批評家・三浦哲哉さんにご登場いただきました。見終えたばかりの『無常素描』を西山さんがショット単位で精緻に構造分析。とてもスリリングでクールな時間でした。

そして、最新作『季節、めぐり それぞれの居場所』予告を見た後で、「ケア」概念の有効性についての話に。『季節、めぐり それぞれの居場所』については、「キネマ旬報」(4月下旬号)に三浦哲哉さんによる映画評が掲載されていますので、ぜひお読みください。